赤ちゃんの体調を日々観察しよう。

排便のタイミングが気になる人は赤ちゃんの日記をつけてみるといいですね。

少しめんどくさいと思ってしまいがちですが、簡単なメモ書きでもいいと思います。

子育てをしているとその時は覚えていてもあれこれしているうちに忘れてしまうこともあります。

赤ちゃんの兄弟がいる家庭だと生活はバタバタすることも多いですよね。

排便タイミングをメモ書きでいいので残しておくと「あれ便秘かな」

と思ったときに参考になりますね。

赤ちゃんと触れ合う時にお腹をマッサージするといいと言われますよね。

他にもおしりのマッサージもありますよね。

めん棒マッサージと言われることもあるようです。

便秘が気になるときは少しやってみるのも良いと思います。

めん棒はあまり癖にならないぐらい方がいいと言うようです。

いろんな対処方法の中の1つとしてやっていきたいですね。

体重が思うように増えないなど何か気になることがあれば、かかりつけの医師や保健師さんの相談するのがいいですね。

観察することで便秘が改善されるといいですね。

赤ちゃんは成長と共に食べるものが変わっていきますね。

生まれたては母乳栄養やミルクから始まり、離乳食が始まると液体のもの、薄めた果汁など徐々に味に慣らしていき食事がだんだんとできるようになっていきます。

離乳食も始まりはまだまだ食後の母乳栄養やミルクは必要になってくるものですが、食事が進んでいくと柔らかめの固形物になり食べる量も増えていくものです。

食べる量や種類もまだまだ少ない時なのですが、時には便秘になってきていると感じることもあるかと思います。

赤ちゃんは言葉を話せたらいいのですが、生まれて数か月の子が話をすることはないですよね。

ちょっとした体調の変化も気づいて子育てをしなければならないので子供を育てるのは大変です。

便秘と思っていても数日経つと溜まっていたものが一気に出るときもあります。

排便の水分量をみて問題ないようでしたら、その子の排便のペースだと思っていても良いかもしれません。

赤ちゃんが元気でいるようでしたら、あまり神経質にならないようにしたいですね。